©2024 Oki Whitepaper. ALL Rights Reserved
Reproduction, reposting ormodification of the contentof this site is prohibited.

英語のインターネット

最近、英語のインターネット(?)を良く見ているんだけど、
なんだか人口の暴力に殴り殺されそうになっている。

単純に人口が多いため、活発だ。
どうだっていいトピックに大量のフォーラムとか、ホームページとかが発生して、
そこで活発な議論が行われる。

これはとても魅力的に見える

redditとか最たる例だ。

日本のインターネットでオタクをやろうとすると、
せいぜいイロンマの手のひらの中の「プログラマ界隈」に個性的なコテハンで潜り込み、
技術的なことではなく社内の政治、自分の将来についての絶望を永遠と呟く他なくなる。

redditterはどうだろう、絶望やどうでもいい情報とかがあったとしても、
まだ、フォーラムそれぞれに目的があるため
積層され、研究の対象になっているように感じる。
分散して、そういうふうなコミュニティが構築されてる気がする。

このブログはJekyllで構築されてて、ソースコードはここで見ることができます。
最終更新日:2026-05-08

RSSフィード(登録すると通知が届く)

ご意見・ご感想(匿名)
新着テキスト↓

酔える姿はろくでなし(4月第4週)


最近どう?

男5人で上伊那ぼたんを垂れ流しながら酒を飲むなど、その活動は多岐に渡る。
OPの美しく整った人間(5人)が、高くていい酒をグラスに注ぎ、テーブルに座ってで飲んでいるのに対して、
それを見ているボサボサな我々(5人)は、チューハイロングを缶のまま、あぐらをかきながら床で飲んでいて、
そのあまりにも美しい対比に涙がつつと頬を伝った────


(2026-05-01) もっとみる⤴