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VR九龍について

作られ、未知を失ったカオスに魅力はないのでは

廃墟などもそう、作られては意味がない
平面的表現なら想像の余地があるが、立体になると途端にチンケになる

作為・無作為の境界みたいなのがそこにあって、リアルタイム性を失うとシュルレアリスム的に失敗なので

そう思うとジャズセッションってシュルレアリスムな気がするな

このブログはJekyllで構築されてて、ソースコードはここで見ることができます。
最終更新日:2026-05-08

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酔える姿はろくでなし(4月第4週)


最近どう?

男5人で上伊那ぼたんを垂れ流しながら酒を飲むなど、その活動は多岐に渡る。
OPの美しく整った人間(5人)が、高くていい酒をグラスに注ぎ、テーブルに座ってで飲んでいるのに対して、
それを見ているボサボサな我々(5人)は、チューハイロングを缶のまま、あぐらをかきながら床で飲んでいて、
そのあまりにも美しい対比に涙がつつと頬を伝った────


(2026-05-01) もっとみる⤴